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サトシ・ナカモトと話した?? ~ SBI 北尾会長 中本哲史と会った、発言

      2017/12/06

暗号通貨が じわじわと普及してきて、SBIも 乗り出してきたのですが、

SBIの北尾会長の発言が、いろいろ論を呼んでます。

ナカモトサトシと話した って・・・・・
 さすがに どこまで本当なのか?
疑いを抱いても、不思議ではないですね。
 というのも、そもそも サトシ・ナカモト 自体が、謎であり、
個人なのか?
特定の集団なのか?
 明かされていないから、です。
ネタ元を調べてみましたら、会見の模様が、You Tube にアップされてました。
終わりの方、1時間29分20秒あたりから
「ナカモトサトシと会った。日本人じゃない人」
と 話していました。
 twitter でも 話題になってますね。
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65892516.html
 サトシ・ナカモトの 暗号通貨の論文が、ビットコイン開発の大元、というのは、有名な話。
そもそも、名前自体は 日本人の名前で、漢字の記載は 「中本哲史」だそうですが、
・特定の個人なのか?
・個人だとすれば 日本人なのか?
・日本人をリスペクトしている 外国人なのか?
・開発グループで、リーダーか? 関係者の名前なのか?
さまざまな憶測がありながら、明確な答えが出ていない、
というのが 現状です。
 日本人の感覚からすれば、「すでに実用化され、性能がよく 役立つ商品」なのだから、
発明者が明確でなくても、どんどん進化するなら それはそれでよいことだ、
とも思います。
で、ここからは、筆者の憶測なのですが・・・・・
サトシ・ナカモトは もしかしたら、本当に日本人で トロンの技術者だったのかもしれません。あるいは、そんな日本人技術者が リーダー格にいた 組織、ということも、推測できます。
というのも、ブロックチェーン技術のような 発想を生み出した、となれば、
パソコンの原点、OSなど ソフトも含めて、かなりの技術と 公平かつ広範な見解、思考ができる人物でなければ、できないことだと思うからです。
  そして、そのレベルの技術力と、時代の流れや、人類の未来まで俯瞰できる人物・・・
私には、トロンの技術開発ができる人なら、ブロックチェーンの発想、発明が可能だったのでは?
 と思うのです。
 あくまでも 私の憶測ですが、サトシ・ナカモトだけでなく
そもそも 日本という国、日本人、日本語・・・
われわれ日本人でも わかっていないこと、解明されていないこと、
ともかく 知れば知るほど、謎が多いのです。
 中央集権、特定権力による独裁的支配・・・・
ブロックチェーン技術で ビットコインを発明、開発した人々は、
そのような既存の強権体制を嫌っている、という事実。
 トロンの普及を阻止されたことによる、Windows,google,facebookなど アメリカの世界的な情報管理、支配が、現在 完成してしまったことに対する 世界的な反発が、
後押ししている気がしてなりません。
 もし、無償で提供されていた 日本のトロンが 世界共通になっていれば、
インターネットの世界は、特定の勢力に有利な今の姿とは違った、平和と平等な利用に
大きく前進できていたでしょう。
 そんな 理想の未来を描いていた 技術者だからこそ、世界中で役立つ 暗号通貨を開発できたのだ、と考えます。
 タラ・レバ話、夢物語、ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
※ ちょっと前の 朗報!
 コインチェック・ブログに掲載されている 論文
https://coincheck.com/blog/292
「トロン OS」で検索
http://ascii.jp/elem/000/001/087/1087159/
http://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=1660
http://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=1673
http://kabukachan.exblog.jp/26296122/
https://sekirintaro.com/jal123/

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